初級応用ロボット (プレミアムキット)

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  1. 遮断バー

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    区分

    説明

    - 難易度 初級
    - アルゴリズム CM - 510ボタンでダイナミクセルの位置を制御
    - 動作方法
    • CM - 510のUボタンを押すと、遮断バーが開きます。
    • CM - 510のDボタンを押すと、遮断バーが閉まります。

    - 使用された装置 CM-510 (1) , AX-12+ (1)
    - RoboPlusの文法 関数、呼び出し、ロード、無条件繰り返し、IF、条件待機
    -ダイナミクセルの設定値 AX-12+ ID[1] : 関節モード

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    - 組立説明書  BIO_PRM_CrossingGate_ASM_jp.pdf
    - デモ用のタスクコード  BIO_PRM_CrossingGate_EN.tsk
     
  2. 多目的計器板

    ロボットの写真

    区分

    説明

    - 難易度 初級
    - アルゴリズム CM - 510のボタンでダイナミクセルの速度を制御
    - 動作方法
    • CM -510のUボタンを押すと、ゲージの速度がどんどん速くなります。
    • CM - 510のDボタンを押すと、ゲージの速度がだんだん遅くなります。

    - 使用された装置 CM-510 (1) , AX-12+ (1)
    - RoboPlusの文法 数、呼び出し、復帰、ロード、計算、無条件繰り返し、IF、ELSE IF
    -ダイナミクセルの設定値
    • AX-12+ ID[1] : 関節モード

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    - 組立説明書  BIO_PRM_Universalgauge_ASM_jp.pdf
    - デモ用のタスクコード  BIO_PRM_UniversalGauge_EN.tsk
     
  3. ワニの口

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    区分

    説明

    - 難易度 初級
    - アルゴリズム

    赤外線センサーとタイマーの値によってダイナミクセルの位置とブザーの制御

    - 動作方法
    • センサーの前方に手を近づけると口を開けて、手を離すと口を閉じます。
    • もし、口を閉じようとする時に口の中に物体が感知されると、再び口を広げます。

    • 10秒間、物体が感知されない場合、メロディー音が鳴ります。

    - 使用された装置 CM - 510(1)、AX - 12 +(1)、赤外線センサー(1)
    - RoboPlusの文法

    関数、呼び出し、ロード、無条件繰り返し、IF、ELSE IF、条件待機

    -ダイナミクセルの設定値
    • AX-12+ ID[1] : 関節モード

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    - 組立説明書  BIO_PRM_CrocodileMouth_ASM_jp.pdf
    - デモ用のタスクコード  BIO_PRM_CrocodileMouth_EN.tsk
     
  4. パンチルト装置

    ロボットの写真

    区分

    説明

    - 難易度 初級
    - アルゴリズム CM - 510のボタンで、パンチルトの制御
    - 動作方法
    • CM - 510のUボタンを押すと、チルト(上、下)関節が上に移動します。

    • CM - 510のDボタンを押すと、チルト(上、下)関節を下に移動します。

    • CM - 510のRボタンを押すと、パン(左、右)の関節が右に移動します。

    • CM - 510のLボタンを押すと、パン(左、右)の関節が左に移動します。

    - 使用された装置

    CM-510(1), AX-12+(2)

    - RoboPlusの文法

    関数、呼び出し、ロード、計算、無条件繰り返し、IF、ELSE IF、条件待機

    - ダイナミクセルの設定値
    • AX-12+ ID[1], ID[2] : 関節モード

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    - 組立説明書  BIO_PRM_Pantilt_ASM_jp.pdf
    - デモ用のタスクコード  BIO_PRM_PanTilt_EN.tsk
     
  5. 車両管制装置

    ロボットの写真

    区分

    説明

    - 難易度 初級
    - アルゴリズム 赤外線センサーとダイナミクセルの荷重値によってダイナミクセルの位置を制御
    - 動作方法
    • センサーで物体が感知されると、遮断バーが垂直に開きます。

    • センサーに物体が感知され、同時に遮断バーが押されると遮断バーが水平に開きます。

    • センサーに物体が感知されない場合、遮断バーが閉じます。

    - 使用された装置

    CM - 510(1)、AX - 12 +(2)、赤外線センサー(1)

    - RoboPlusの文法

    関数、呼び出し、ロード、計算、無条件繰り返し、条件待機, 반복끝내기

    -ダイナミクセルの設定値
    • AX-12+ ID[1], ID[2] : 関節モード

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    - 組立説明書  BIO_PRM_Parkinggate_ASM_jp.pdf
    - デモ用のタスクコード  BIO_PRM_ParkingGate_EN.tsk
     
  6. スマートカー  

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    区分

    説明

    - 難易度 初級
    - アルゴリズム CM - 510のボタンによってモードを設定し、ボタンとセンサーの値によってダイナミクセルの回転方向を制御
    - 動作方法
    • CM - 510のスタートボタンとUのボタンを押すと、操縦モードになります。
    • CM - 510のスタートボタンとDボタンを押すと、自律モードになります。

    • 操縦モード時にLボタンを押すと前進、Rボタンを押すと、後進、Uのボタンを押すと、右に曲がり、Dボタンを押すと、左に曲がります。動くたびにメロディー音が鳴ります。

    • 自律モード時の前方にセンサーが感知されると、右に回転します。下部センサーから感知されると、断崖を避けて右に回転します。

    - 使用された装置

    CM - 510(1)、AX - 12(4)、赤外線センサー(2)

    - RoboPlusの文法

    関数、呼び出し、ロード、計算、ジャンプ、ラベル、無条件繰り返し、IF、ELSE IF、条件待機

    -ダイナミクセルの設定値
    • AX-12+ ID[1]~ ID[4] : 車輪モード

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    - 組立説明書  BIO_PRM_Smartcar_ASM_jp.pdf
    - デモ用のタスクコード  BIO_PRM_SmartCar_EN.tsk
     
  7. 拍手するカニ   

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    区分

    説明

    - 難易度 初級
    - アルゴリズム マイクのセンサーの音を感知した回数によって、ダイナミクセルの位置を制御
    - 動作方法
    • ロボットは、腕を広げたまま待機します。
    • 音を感知したら感知された回数だけ拍手します。

    - 使用された装置

    CM-510(1), AX-12+(2)

    - RoboPlusの文法

    ロード、計算、無条件繰り返し、IF、回数ほど繰り返し、条件待機

    - ダイナミクセルの設定値
    • AX-12+ ID[1],  ID[2] : 関節モード

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    - 組立説明書  BIO_PRM_ClappingCrab_ASM_jp.pdf
    - デモ用のタスクコード  BIO_PRM_ClappingCrab_EN.tsk
     
  8. 攻撃するアヒル  

    ロボットの写真

    区分

    説明

    - 難易度 初級
    - アルゴリズム センサーの感知によって、ダイナミクセルの位置を制御
    - 動作方法
    • ロボットは左右の移動を繰り返しながら監視します。
    • センサーが感知された方向に動きます。

    • 2つのセンサーがすべて感知時には攻撃を実行します。

    - 使用された装置

    CM - 510(1)、AX - 12 +(3)、赤外線センサー(2)

    - RoboPlusの文法

    関数、呼び出し、ロード、無条件繰り返し、IF、条件繰り返し、条件待機

    - ダイナミクセルの設定値
    • AX-12+ ID[1]~ ID[3] : 関節モード

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    - 組立説明書  BIO_PRM_AttackingDuck_ASM_jp.pdf
    - デモ用のタスクコード  BIO_PRM_AttackingDuck_EN.tsk
     
  9. 距離測定器  

    ロボットの写真

    区分

    説明

    - 難易度 初級
    - アルゴリズム センサーの感知によって、ダイナミクセルの位置を制御
    - 動作方法
    • センサーの感知距離によってバーが動きます。

    - 使用された装置

    CM - 510(1)、AX - 12 +(1)、絶対距離センサー(1)

    - RoboPlusの文法

    関数、呼び出し、ロード、計算、無条件繰り返し

    - ダイナミクセルの設定値
    • AX-12+ ID[1] : 関節モード

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    - 組立説明書  BIO_PRM_DistanceLevelMeter_ASM_jp.pdf
    - デモ用のタスクコード  BIO_PRM_DistanceLevelMeter_EN.tsk
     
  10. ライントレーサ  

    ロボットの写真

    区分

    説明

    - 難易度 初級
    - アルゴリズム センサーの感知値によってライントレーサを制御
    - 動作方法
    • ロボットは黒い線に沿って走行します。

    - 使用された装置

    CM-510(1), AX-12+(2), 赤外線センサー

    - RoboPlusの文法

    関数、呼び出し、ロード、計算、無条件繰り返し、IF、ELSE IF、ELSE、条件待機

    - ダイナミクセルの設定値
    • AX-12+ ID[1],  ID[2] : 車輪モード

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    - 組立説明書  BIO_PRM_Linetracer_ASM_jp.pdf
    - デモ用のタスクコード  BIO_PRM_LineTracer_EN.tsk
     
  11. 歩行ドロイド   

    ロボットの写真

    区分

    説明

    - 難易度 初級
    - アルゴリズム 赤外線センサー値によって様々なモーションを制御
    - 動作方法
    • 歩行経路上に障害物を設置し、歩行ドロイドを作動させます。
    • 障害物を避けながら歩行します。

    - 使用された装置

    CM - 510(1)、AX - 12 +(4)、赤外線センサー(1)

    - RoboPlusの文法

    関数、呼び出し、ロード、無条件繰り返し、IF、条件繰り返し、条件待機

    - ダイナミクセルの設定値
    • AX-12+ ID[1]~ ID[4] : 関節モード

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    - 組立説明書  BIO_PRM_WalkingDroid_ASM_jp.pdf
    - デモ用のタスクコード  BIO_PRM_WalkingDroid_EN.tsk
    - デモ用のモーションファイル  BIO_PRM_WalkingDroid_EN.mtn